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沿革

昭和48年 7月 株式会社サンスーツとして当社設立。 
昭和49年12月 福島県郡山市中町に「サンキョウ郡山店」を設置すると同時に営業本部を同地に移転。
昭和54年8月 本店を福島県郡山市中町11番1号へ移転すると同時に、商号を株式会社サンキョウに変更。
昭和54年11月 福島市の旧長崎屋ビル(地下1階、地上7階、床面積5,098㎡)にファッション&スポーツをテーマとした当社初の大型店を開店。
昭和58年11月 郊外型スポーツ店の「トップスポーツ並木店」を郡山市に設置。
昭和59年10月 郊外型メンズ店の「サンキョウ安積店」を郡山市に設置。
昭和60年11月 郊外型カジュアル単独店の「メンズキャパ桑野店」を郡山市に設置。
昭和60年11月 株式会社ファイブスタジオ(現社名 有限会社サンビック)より、同社の経営する3店舗の営業権、主たる資産及び負債を譲り受け、婦人服の販売及び飲食業を開始。
昭和61年10月 本店を福島県郡山市駅前二丁目2番2号へ移転。
昭和62年11月 ゼビオ株式会社へ商号変更。同時に店名を従来のサンキョウ(メンズ店)はゼビオ(複合大型店)とゼビオメンズ、トップスポーツはゼビオスポーツ、エブリディはゼビーへ、それぞれ変更。定款の事業目的及び公告の方法を変更。
昭和63年 4月 社団法人日本証券業協会東京地区協会に店頭登録。
昭和63年 7月 福島県郡山市朝日三丁目7番35号に新本社屋を竣工し、同所に本店を移転。
平成 2年 5月 東京証券取引所市場第二部に上場。
平成 2年 7月 当社初の郊外型ゴルフ専門店「ゼビオスポーツ勝田店(現ひたちなか店)」を茨城県勝田市(現ひたちなか市)に設置。
平成 3年 4月 株式会社磐梯リゾートホテル(現・清稜山株式会社、連結子会社)の株式を100%取得。
平成 4年 10月 本宮流通センター(延床面積6,400坪)竣工。本格的稼働開始。
平成 4年 12月 仙台市に郊外型大型複合店「スーパースポーツゼビオ仙台泉中央店(1フロアー1,000坪)」を設置。併せて大型店6店舗を新規開設。
平成 5年 7月 茨城県土浦市にスポーツ・カテゴリーショップ「スーパースポーツゼビオつくば学園東大通り店」を開設。
平成 7年 4月 本宮流通センターを増床し、総延床面積を約13,500坪に拡大。
平成 7年 9月 東京証券取引所市場第一部に指定替。
平成 8年 6月 英国のSPA「ネクスト社」と業務提携契約を締結。
平成10年 1月 東京証券取引所から情報開示(ディスクロージャー)に積極的に取り組んでいる企業として表彰。
平成11年 11月 国内最大級の売場面積(約2,500坪)で自然をテーマにした「スーパースポーツゼビオドーム札幌月寒店」を開設。
平成14年 3月  ゼビー業態を廃止し、スポーツ業態へ統合。
平成14年 11月  ゼビオ東日本ロジスティクスセンターを設置。
平成16年 7月  ゼビオビジネスサービス株式会社(連結子会社)を設立。
平成17年 4月  株式会社ヴィクトリア(連結子会社)の株式を100%取得。
平成17年 8月 ゼビオインシュアランスサービス株式会社(連結子会社)を設立。
平成17年 9月  メンズ事業及びメディア事業を営業譲渡。
平成18年 6月  ゼビオカード株式会社(連結子会社)を設立。
平成18年10月 株式会社リファイン(連結子会社)及び株式会社レオニアン(連結子会社)の株式を100%取得。
平成20年 7月  ゼビオナビゲーターズネットワーク株式会社(連結子会社)を設立。
平成20年10月 株式会社ゴルフパートナーの株式を公開買付けにより取得し、連結子会社(当社持分95.5%)とする。
平成20年12月 株式会社フェスティバルゴルフ(連結子会社)を設立(平成21年1月株式会社ライズより中古ゴルフ専門店を都心部に5店舗とインターネット販売を展開する「フェスティバルゴルフ」を営業譲受)。
平成21年 4月 株式会社ゴルフパートナーを簡易株式交換により完全子会社化。

 

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